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【7月26・27・28日】誕生花と花言葉。ドラマでも有名なあの花の登場!

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こんにちはkonohaです。

昨夜は天神祭の花火を先輩のマンションで見てきました!!

とっても色鮮やかで綺麗で最高でした!夜空に咲く大きな花も大好き。

やはり天神祭の花火は別格。風情があってさすが天神祭。

夏の風物詩、日本の夏の代表といっても過言ではないですね。

日本に生まれてよかったなぁっとシミジミ。

さて、今日は7月26・27・28日の誕生花と花言葉をご紹介いたします。

7月26日の誕生花はドラマでもあったヤマトナデシコ。

7月26日の誕生花はヤマトナデシコです。花言葉は淡い恋。

今から19年前の2000年にいわゆる”月9”枠で放映された、

ドラマ「やまとなでしこ」が大好きで今でも再放送しないかなっと密かに期待しています♪

すごく好きなドラマで、松嶋菜々子さんの美しさ美しい所作に憧れていました。

淡い恋の花言葉のほかに、“純愛” “無邪気” “いつも愛して”などがあります。

ドラマも淡い恋から始まり無邪気な松嶋菜々子さん演じる桜子。

なんだか花言葉とぴったりです♡

“やまとなでしこと”聞くと頭の中でドラマでいっぱいになってしまうkonohaです(笑)

さて、お花のヤマトナデシコですが秋の七草のひとつでもあります。

開花時期は6月〜9月。ナデシコ科のナデシコ属に属しており、原産地は東南アジア。

“ヤマトナデシコ”と言うのは撫子の別名となります。

撫子の由来は「花嫁が撫でたくなるほど可愛らしい」ところから来ているそうです。

なんだかとっても愛されているお花ですよね♪

お部屋に飾ると思わず笑みが溢れるかもしれませんね。

7月27日の誕生花はホオズキ。気になる花言葉は?

7月27日の誕生花はホオズキです。花言葉は”笑顔

綺麗なオレンジの実は笑顔をくれるように可愛いです。

ナス科のホオズキ属で、和名は鬼灯。

初夏から夏にかけて花を咲かせます。

見た目はピーマンや唐辛子に似たような感じで鮮やかなオレンジ色がとても可愛いお花です。

ホオズキは秋のイメージがある方もいると思いますが、開花時期は6〜7月の夏なんですよ。

お花屋さんで見かけるのは、今の時期くらいから並びだしてお盆過ぎもある気がします。

ホオズキも1本だけでも存在感があってオレンジがとても可愛いので、お部屋に飾るとぱっと明るくなるのでオススメです☆

7月28日誕生花はグロリオーサ。ラテン系です!

7月28日の誕生花はグロリオーサ花言葉は光栄

ラテン語で、“光栄” “見事な”の意味をもつお花です。

夏に燃えるような赤い花を咲かせるグロリオーサ。

見た目も華やかでエキゾチック。情熱的な色でセクシーさも漂うような、まさにラテン系!

女子だったらモテモテな気がします(笑)

グロリオーサはユリ科で、原産地は熱帯アフリカ・熱帯アジアと言われています。

ジンバブエはグロリオーサを国家としています。ほらモテモテ!

グロリオーサはラテン系! 今日はこれだけでも覚えて帰ってください(笑)

まとめ

7月26・27・28日の誕生花と花言葉をご紹介しました♪

花の名前の由来も知ると楽しいし、花言葉も面白いですよね。

人も花も生き物。それぞれ個性もあるしみんな違ってみんないい!

今日はSMAPの”世界で一つだけの花”が頭の中を何度もリピートしてご機嫌♪

お花の持つパワーは思っている以上にすごいんだなとつくづく思いっています。

優しくなれるし、優しくしたくなる。

日常のイライラも花をみると癒やされるし、悩みも解決してくれそうな、そんな気さえしてきます。

花のある暮らし、どんどん楽しんでくださいね♪

最後までお読みいただきありがとうございました♪

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